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▼概要▼
江戸中期、18世紀享保・宝暦(1716~1764年)頃の古伊万里です。
口径(D):約 21.7cm
高さ(H):約 3.5cm
底径(BR):約 15.0cm
迫力のある流水と蛇篭図は、涼がとれる夏にピッタリのお皿です。
飛沫を上げ、うねる水流と貝藻文の躍動感と、見込みの五弁花の余白のギャップがまた良い。
▼ポイント①▼
見込みはわりと余白がありますので、料理皿として使うのも楽しいひと品。
染付で縁も厚手に造られていますので、かなり気楽に使うえるのも嬉しい。
日常で使うからこそ、丈夫さというポイントは大きいと思います。
▼ポイント②▼
直径が22cm近くあり、図柄の迫力があるのも良いです。
まとめてご購入の場合はお値段を勉強させていただきます。
詳細はご相談ください。
5客:46,000円 10客85,000円
▼状態▼
(注):Fに高台ホツ、Jに小ホツがございます。写真に印を付けましたので、ご確認・了承の上、ご購入下さい。
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11,000円
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