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企画展『桜と雪と鳥と』からの出品になります。
冬から春への季節の移ろい。桜と雪と鳥をモチーフにした品物を販売いたします。
詳細についてはメール、公式LINEでも受け付けております。
▼概要▼
江戸中期、延宝・元禄(1674~1704)頃の藍柿右衛門です。
口径(D):約 20.9cm
高さ(H):約 2.8cm
底径(BR):約 14.2cm
江戸の趣を感じる藍柿右衛門の皿です
余白を活かした見込みと、見込み周りの描き詰めが素晴らしいコントラストになっています。
『柴田コレクション7』No.465に同手品が掲載されています。
▼ポイント▼
延宝から元禄(1674~1704)にかけての、いわゆる一番良い時期に作られた藍柿右衛門です。
藍九谷から移行して間もないのか、線の太さや鳥の描き方は藍九谷の鳥のそれです。
鳥に竹はよくある図柄ですが、雲、それも竹の真ん中に雲が描かれている少し不思議な構図です。
資料もありますので、コレクションの幅を広げてくれるひと品です。
▼状態▼
(注):ガタツキがございます。ご了承の上、ご購入下さい。
※価格は(送料・税込み)になります。※
※こちらの商品は店頭でも販売しております。売り切れの際はご了承下さい。
メールで商品に関しての質問をされる場合、購入を検討されている方は「購入検討中」とお申し出て下さい。期間限定で「商談中」とさせていただきます。
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45,000円
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