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企画展『桜と雪と鳥と』からの出品になります。
冬から春への季節の移ろい。桜と雪と鳥をモチーフにした品物を販売いたします。
詳細についてはメール、公式LINEでも受け付けております。
▼概要▼
江戸前期、1660~80年代頃の藍九谷です。
口径(D):約 20.5cm
高さ(H):約 3.1cm
底径(BR):約 13.1cm
力強い龍の陽刻と、花の王である牡丹の図が眼を惹く藍九谷です。
藍九谷らしい堂々とした出で立ちのお皿。
『柴田コレクション2』No.263に同手品が掲載されています。
▼ポイント▼
藍九谷らしい力強い図柄に加えて、くっきりとした陽刻が本品の魅力。
陽刻の龍と宝珠は、力強い吉祥を持ち主にもたらしてくれそうです。
一見鑑賞に特化してそうですが、器体の先端は丸く、普段使いでも気兼ねなく使えそうです。
鑑賞にも普段使いにもどちらでも活躍してくれそうです。
資料のコピーが付きます。
裏の高台周りに禾目(のぎめ)のような細かい線彫りがございます。
目につかない場所にまで技巧を凝らす、当時の職人の気概が目に浮かびます。
▼状態▼
完品になります。
※価格は(送料・税込み)になります。※
※こちらの商品は店頭でも販売しております。売り切れの際はご了承下さい。
メールで商品に関しての質問をされる場合、購入を検討されている方は「購入検討中」とお申し出て下さい。期間限定で「商談中」とさせていただきます。 |
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35,000円
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