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元来は墨台として生まれ、請来された後には蓋置等に見立てられた、三つ人形。
髪を結っている唐子二人は微笑み、成人の一人はしかめっ面という組み合わせ(衣装は同一)。
ねっとりとした赤味のつよい金肌に、手取りは重く古格を感じさせます。
蓋置として、余程の人気(蓋置七種の内)があったのでしょう、盛んに写しもつくられましたが、本歌はやはり希少です。
掌中で愉しい、明時代の金工です。
高さ 5cm
明時代/箱付
参照画像・・・「諸道具」 茶道具の世界14 淡交社 P58
お値段等、お問い合わせください。 |
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